急成長中の神戸のベンチャー企業の代表挨拶

代表挨拶

プリンシプルを生きる 未来を創るMessage from the President

どうしたら幸せになれるんだろう?毎日が充実するんだろう?と常に考えてきました。そこで辿り着いた答えが「プリンシプルを生きる」ということです。自分の道を自分で歩く。そしてその姿が周りや未来のためになっている。そういう人や商品を応援し、販売しています。そして一番は自分たちが日々の仕事を通してプリンシプルを生きるを体現し、幸せになるために素晴らしい仲間と仕事をしています。

株式会社プリンシプルのはじまり

2013年6月4日に株式会社プリンシプル は創業しました。小売業をしたことのない仲間たちと想いだけを胸に立ち上げました。小売業は生きると密接に関わっている。お客様の価値観を実感できる。それこそが未来を創っていくものだと感じていました。だからこそ「モノ」にこだわるし、悠久の昔から人に寄り添っていきた自然素材である「革」の商品を選びました。また素晴らしい生き様をしている人が多い職人さんの商品を届けたい、売りたいと思い、創業してから300人以上の職人さんに会いに行き、想いを語って、お取引をさせてもらいました。そして想いだけでは商売にならないので、テクノロジーを活用したニューリテールを志向し、原理原則を大事にしながらも、webや越境ECやAIを駆使した会社にしようとスタートしました。

代表挨拶 会社

プリンシプルを生きる、とは

プリンシプルを生きるとは、一言で言うと、原理原則を元に自分で人生を切り拓いている生き方。それが世のため人のため未来のためになっていること。さらに短くすると、「本気で生きている」ということ。本気で生きる、ということと出会うと人生が豊かになります。だから自分たちもそうでありたいと思うし、そういう生き方をしてきた職人さんたちの商品を販売する会社を運営しています。生きる軸を持っている人はかっこいいな、と思うし、誰がなんと言おうと関係なく自分の生き方を貫けています。自分の幸せを自分で決めていて、己を磨き続けています。自分の本質を生きて他人に貢献することが結果的に出来ていれば命が輝く。それが自分の魅力に繋がるんだと思っています。そういう生き方に溢れた世の中だったら、楽しいかな、と思っています。

代表挨拶 村田

未来を創る、とは

未来が明るい、と感じながら生きる日々には希望が宿ります。みんなの顔が笑顔になります。幸せな気持ちになります。ただなんとなく生きていて明るい未来が来たら良いなぁ、ということに意味はないと思っています。自分の人生をしっかり生きて、自分が主体的に未来を創っていく。そんな仲間に溢れた会社が株式会社プリンシプルです。プリンシプルある人の周りには信頼をベースとした豊かな仲間が集まります。そこから豊かな未来が創られると考えています。

代表挨拶 村田2